平成20年度 第87回全国高等学校サッカー選手権
苫小牧地区予選大会要項
期  日 平成20年8月23日(土)24日(日)、30日(土)31日(日)
会  場 厚真町野原サッカー場
主  催 苫小牧地区サッカー協会・高体連室蘭支部
主  管 苫小牧地区サッカー協会2種委員会(高校部)
参加資格 1. 協会登録チームであること。
2. 高等学校チームであること。
3. 平成2年4月2日以降に生まれ、年齢は4月2日を起算として19歳未満の者で、
同一競技会3回、同一学年での出場は一回限りとする。
4. 転校後6ヶ月未満の者は参加できない。ただし、一家転住等やむを得ない場合は
支部長の許可があればこの限りではない。転校を伴わなくても他の連盟から
高体連加盟チームへの移籍する場合も同様である。
(但し同一年度内の移籍に関する)
5. 連続の試合に耐えうる健康体であること。
6. 合同チームの参加は規定に準じて認める。
(ただし、全道大会への出場権は与えない。)
7. その他、北海道予選の開催要項に定める特例条件を満たす者、なお、高等専門
学校については、第3学年までの19歳未満の者と限る。
競技方法 トーナメントにより優勝以下第3位までを決定する。ただし、第3位決定戦は行わない。
競技規定 1. 本年度日本サッカー協会制定の競技規則に準ずる。 
2. 試合開始に20名までの氏名を主審に通告しておき、その内4名までの交代が認められる。
3. 試合時間は80分(ハーフタイムのインターバルは10分)とする。
ただし、勝敗が決しない場合はPK方式により次回出場チームを決定する。
代表決定戦においては、20分(10分ハーフ)の延長戦、PK方式の順で決定することとする。
4. 大会期間中に2度警告を受けた選手、及び、退場を命じられた選手は自動的に次の1試合に
は出場できない。
今大会の退場・警告の扱いについては、北海道サッカー協会規律フェアープレー委員会の
解説の内容にそって行う。
選手の問題行為にかかわる以降の試合の出場については、大会規律委員会を設けて審議し
決定する。
大会規律委員 (2種委員長) (2種委員会副委員長)
(地区専門委員) (協会審判委員)
(2種委員会規律委員)
5. 外国籍の瑠留学生は、エントリー4名中出場は2名とする。
6. ユニホームについては道大会の規定に準拠する(1〜25番の通し番号とし、参加申し込み
以降の変更は認められない。なお、背番号の変更も認めない。)
組合せ方法 監督会議において抽選する。ただし、前年度新人戦、春季大会、高体連の総合ポイント
上位4チームをシードする。それ以外はフリー抽選とし、申込の受付順に予備抽選を
行い、本抽選を実施する。
参加申込 参加申込書に登録できる人員は、引率教員1名、監督1名、選手25名、マネージャー2名とする。
@ 参加意思確認を7月18日(金)までに下記にメールすること。(大会参加エントリー)
(e-mail)  football1974@hokkaido-c.ed.jp 浦河高校:石郷岡純一
A 参加申込書(公印)、大会参加費、及び、不帯同審判料は監督会議で提出すること。
なお、監督会議に不参加の場合は7/18(金 )までに下記に送付すること。
〒047-0006 北海道浦河郡浦河町東町かしわ1丁目5−1
「北海道浦河高等学校」サッカー部顧問 石郷岡純一宛
B 参加申込書(選手エントリー)を入力し、8月15日(金)までに下記に必ずメール
送信すること。なお、公印のものは大会当日に提出すること。
(プログラム作成のため期限厳守でお願いします)
(e-mail)  football1974@hokkaido-c.ed.jp 浦河高校:石郷岡純一
参 加 料 大会参加料 ¥13,000円
不帯同審判料¥ 5,000円
監督会議 7月22日(火) *別紙案内文参照
その他 @試合球は各チーム持ち寄りとする。ボールは「モルテン ペレーダPF405H」とする。
A登録選手20名は、試合ごとに選手証(写真添付)を必ず持参し、チェックを受けなければ    
ならない。尚、選手証が届いていない場合は、協会登録票の写しを持参すること。
Bメンバー登録用紙の回収、両チームのユニフォームの決定は試合開始45分前とする。
ただし、1日目のみ第2試合からは前の試合のハーフタイムにチェックすることとする。
C高体連災害補償制度の「イ表」を作成し、各チーム大会終了後(敗退後)に提出していただき
ます。専門員:石郷岡までお忘れなく提出をお願いします。